![]() |
山水の光響画勝山 有一 私たちの住む日本は、季節によって全く異なった自然景観を展開してくれる。 |
||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| DATA |
|
||||||||||||
| 作者のコメント |
日本の陸地の約7割は森で覆われていると言われています。森は雨水を地中にたくわえる天然のダムの役割をはたし、その豊かな水は多くの動植物の生命をはぐくみ、自然界で最も季節の移ろいを実感できる場所ではないでしょうか。 勝山 有一 |
||||||||||||
| 作者紹介 |
勝山 有一 ■略歴1962年 茨城県下館市(現筑西市)に生まれる。 1977年 独学で自然写真の撮影を始める。 1987年 個展「茨城の野鳥たち」 1991年 個展「野生界の鳥・剛柔」 1994年 個展「野生讃美・四季の鳥」 1996年 個展「白鳥・雪国讃歌」 1997年 個展「野鳥たちの世界」 2000年 個展「白鷺-EGRET BALLERINA-」 2003年 個展「白鷺-NATURAL BEAUTY-」、写真集「白鷺-EGRET BALLERINA-」(日本写真企画) 2004年 フォトCD「身近な自然・野鳥」(メディア・ファイブ)、フォトCD「白い舞踏家・シラサギ」(メディア・ファイブ) 2005年 個展「野鳥-SEASON MESSAGE-」、個展「白鷺-EGRET SONG-」 現在:森林風景や野鳥を中心とした独自の自然写真を撮影。 公益社団法人日本写真協会会員 公益財団法人日本野鳥の会会員 |
||||||||||||
| 使用機材 | PENTAX 645ほか |