| トップ > イメージング・システム事業部 > デジタルカメラ > デジタル一眼レフカメラ > K100D |
![]() |
|
従来レンズが使える内蔵方式
超高感度
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
![]() |
1:グリップ
| 2:デジタルプレビュー
|
【ファインダー内表示】 露出、ストロボ、ピント、撮影可能枚数、ホワイトバランスなど、多彩な撮影情報を、フレームの下部に集中して表示。ピクトマークや文字も大きく、わかりやすくしています。また、ファインダー視野枠内には、合焦した測距点が赤く光るスーパーインポーズ機能を装備。測距点を自分で選ぶ際にも光って表示します。 |
4:表示パネル
| 5:ストロボ
|
6:マルチ電源
| 7:SDメモリーカード
|
8:ウイング
| 9:十字キー
|
10:Fnボタン
| 11:背面ボタン
|
クリアで広視野角K100Dのモニターは、明るい場所での視認性を高めるため、液晶のコントラスト比を改善。よりくっきりとした画像を実現しています。さらに、視野角も約140度に拡大。斜めからでも見やすく、複数の人で液晶モニターを見る場合などに便利です。また、モニターは、明るさを15段階に調整可能。詳細設定メニュー画面から、最も見やすい輝度に調整できます。 |
ステンレスシャシー
| ガイド表示
|
9画面再生
| ヒストグラム表示
|
|

| 被写体の状況や撮り方に合わせて、6つのモードをダイヤルで選択。露出やストロボなどのめんどうな設定がワンタッチ。同じ被写体を続けて撮影するときなどに便利です。 |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
| 特定の撮影シーンや被写体に適した8つのシーンモードを装備。液晶モニターのモードパレットで選択するだけで、プロ並みの写真が簡単に撮影できます。 |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
| ※ピクチャーモード、シーンモードでは、撮るものに合わせて、露出だけでなく、ホワイトバランス、色調などをきめ細かく自動調整。風景はより鮮やかに、人の肌はよりなめらかに写せます。 |
|

| 1/4000秒の高速シャッターを装備。動くものを止めて撮影したい場合に効果を発揮します。さらに背景のボケ味が欲しいときなどに絞りをより開くことができ、表現の範囲をひろげることができます。 |
| 約12秒後にレリーズする通常のセルフタイマーに加え、ミラーアップして2秒後にレリーズする2秒セルフ機能も装備。別売のリモコンを用いての遠隔撮影もできます。 |
| 動く被写体などを捉える約2.8コマ/秒、最大5コマ(JPEG、S.ファイン時)までの連続撮影機能を備えています。 |
![]() |
|
|
|
| なめらかで解像感のある美しい写真表現のために、画像処理エンジンをチューンアップ。繊細かつシャープな表現力で、肌の質感や透明感までも美しく描写します。 |
|
|
|
| 露出を3段階に変えて撮影し、あとからベストショットを選ぶ。そんな撮影がオートでできます。撮影できる露出の範囲はプラスマイナス2EVまで。1/2EVまたは1/3EVステップで設定できます。不要な画像はあとから自在に消去できるデジタルカメラだから、積極的に使いたい機能です。 | ||||||
|
|

|
白黒 |
セピア |
スリム |
||
![]() |
![]() |
![]() |
||
| 味わいのあるモノクロームの階調で仕上げます。 | ノスタルジックなセピア調の仕上げもかんたんです。 | 縦横の比率を伸縮させ、人物などをスリムにしたり太らせたりできます。 |
| カラーフィルターを使用したような画像効果が得られます。色調は中間色を含む18色。柔らかな雰囲気や、ビビッドな色合いに変えるなど、さまざまな演出ができます。 | |||
|
| 画像の明るさをプラスマイナス8段階に微調整できます。撮影した画像に対し露光量の調整をすることができ、カメラから直接プリントするときなどに便利です。 | ||||||||||||||
|
|
|
|
|
|

|
![]() |
|
![]() |
| カメラからパソコンに画像を転送し、PENTAX PHOTO Browser3およびPENTAX PHOTO Laboratory3をインストールして使用するには、次のシステム環境が必要です。 ※推奨環境のすべてのパソコンについて動作を保証するものではありません。 |
| [Windowsのシステム環境] ●USB接続 ・ Windows 2000/XP(Home Edition・Professional)がプリインストールされたパソコン ・ USBポートが標準で搭載されていること ●アプリケーションソフト <PENTAX PHOTO Browser 3 / PENTAX PHOTO Laboratory 3> ・ OS Windows 2000/XP(Home Edition・Professional) ・ CPU Pentium 4以上(Pentium 4 2.0GHz以上を推奨) ・ メモリー512MB以上(1.0GB以上を推奨) ・ モニター1024×768以上(1280×1024以上を推奨)、24bitフルカラー(約1677万色)表示可能なもの ・ ハードディスクの空容量 250MB以上(500MB以上を推奨) |
| [Macintoshのシステム環境] ●USB接続 ・ Mac OS X 10.2以降がプリインストールされたMacintosh ・ USBポートが標準で搭載されていること ●アプリケーションソフト <PENTAX PHOTO Browser 3 / PENTAX PHOTO Laboratory 3> ・ OS Mac OS X 10.2以降 ・ CPU PowerPC G4以上(PowerPC G5を推奨、Intel Coreプロセッサ搭載機はRosetta上で動作可能) ・ メモリー512MB以上(1.0GB以上を推奨) ・ モニター1024×768以上(1280×1024以上を推奨)、24bitフルカラー(約1677万色)表示可能なもの ・ ハードディスクの空容量 250MB以上(500MB以上を推奨) |
![]() |
| このページのトップへ |