ホーム イメージング・システム事業部 ライフケア事業部 DCM事業部 オプトデバイス事業部 事業開発センター サポート&サービス
トップイメージング・システム事業部フィルムカメラ一眼レフカメラ一眼レフカメラ/MZ-M
 イメージング・システム事業部
 
フィルムカメラ
一眼レフカメラ
  *ist
  MZ-S
  MZ-3
  MZ-L
  MZ-30
  MZ-60
  MZ-M
中判カメラ
コンパクトカメラ
APSカメラ
アクセサリー
交換レンズ
使用説明書
カタログ
カメラサポート情報
お問い合わせ


一眼レフカメラ/MZ-M カタログ(178 KB)
MZ-M
■小型・軽量ボディ
ワインダーを内蔵しながら、135(幅)×90.5(高)×55(厚) mm、重さ 305g(デート無、電池別)という小型・軽量のボディです。
■各種露出モード搭載
プログラム、シャッター速度優先、絞り優先、マニュアル、バルブの各露出モードを備えており、さまざまな撮影シーンに対応できます。

4つの露出モード
1.絞りをコントロールして被写界深度をかえる。絞り優先自動露出
レンズの絞りリングで絞り値を選択すると、適正露出になるよう自動的にシャッター速度をセット。絞りを開いて背景をボカしたり、絞りこんで手前から奥まで鮮明に写すなど、被写界深度をコントロールできます。

2.動きに合わせてシャッター速度をコントロールする。シャッター速度優先自動露出
シャッターダイヤルでシャッター速度を選ぶと、被写体の明るさに応じてカメラが絞りを自動的にセット。高速シャッターで一瞬の動きを切り取ったり、スローシャッターで流れるような動きを表現できます。

3.自動露出で構図やシャッターチャンスに集中できる。プログラム自動露出
プログラムされた絞りとシャッター速度で自動的に適正露出が得られるモード。面倒な露出操作なしで自由自在に作画を楽しめます。また、他の露出モードにもすばやく切替えることができます。

4.絞りもシャッター速度も自分で決まる。マニュアル露出・バルブ露出
マニュアル露出は絞りもシャッター速度も自分で決めるモード。ファインダーのバーグラフを見ながらオーバー、アンダーの露出を表現に活かせます。バルブ露出は夜景や天体撮影など、長時間の露出が欲しいときに使用するモードです。


■わかりやすい操作方式
シャッター速度、露出補正、ドライブモードなどの設定は、専用のダイヤルやレバーの表示を「見ながら」行い、これらの設定状態が「一目」で確認できる、わかりやすい操作方式です。
■その他
・被写界深度が確認できる電子プレビュー
・2分割測光の採用
・見やすい"ナチュラルブライトマットフォーカシングスクリーン"の採用


カタログは Adobe Acrobat Reader のPDF形式ファイルで掲載されております。
お持ちでない方は、左のボタンをクリックするとダウンロードできます。

このページのトップへ